特にアル
あーあ!
あゆ餌を素直にやってたら良かったものをチビすぎる所にもほんの少しのつもりで
咲ひかり稚魚用を入れてたらこの数日で顔が見るからに不細工で
この不細工さが許容範囲とか、後から直るとか、そういうレベルではない不細工!
あーあ失敗したなー
知ってたのにやってこの結果はあほを通り越して笑え...ナイ、、、、
ふぅ~
「特にナシ」って日常の方が退屈ではあるけど実は良かった
と気づいた。特になんかあってからでは遅いんだから。
前に餌の好き嫌いを日記に書いたが、好き嫌い以外にも気をつけ
なければならないポイントがある。特に口がとがっている魚種、
そう土佐錦の場合は!
餌のサイズが大きいと口先が見るも無残になる
ということは忘れてはいけない。
前も書いたように大きければ大きいほど飛びついてくる。
食らいついて入らなければやめればよいのに魚によっては
めげずに挑戦しているのがいる。
口の軟骨がその餌を受け入れられるような魚!
軟骨といっても口の所は骨、だと思うけど
稚魚の時は軟骨みたいなもんだ。
とってもやわらかい。
だからちょっとぶつかったぐらいですぐに曲がったり歪んだりする。
その時に大きい餌を習慣的に食べると口が化け物みたいになる。
あーーーーーー、思い出す
脳裏に浮かんでる
頭の裏にへばりついてる。
これはもうあかーん!
(宮川風)
ほんまあかん!
てことで、皆さんここ見てたら稚魚には幼魚用2号を給餌してねー
3号の方がちょっと安いけど、2号の方が良い餌なんだよ~
中身が良いから高いんだからねー
粒が小さいから高いんじゃないよー
だからすりごま作り器でつぶしても同等価値じゃないからねー
いっつも人にはそう言ってるのに...
あほね...!
ついつい面倒、それは飼育の敵!
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